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− 愛車をもっと遊びきる、SKIPPERからの新提案 −
ドレスアップと機能アップの融合
車高というシビアな世界でそれを実現してきたSKIPPER
今度はコクピットで実現
| <車両持ち込み> |
| 車種 |
有線タイプ |
無線タイプ |
備考 |
| LS |
- |
¥84,000(税込) |
価格は工賃込み |
| GS |
¥42,000(税込) |
¥52,000(税込) |
価格は工賃込み |
| ヴェルファイア |
¥42,000(税込) |
¥52,000(税込) |
価格は工賃込み |
| <通信販売> |
| 車種 |
有線タイプ |
無線タイプ |
備考 |
| ヴェルファイア |
- |
¥89,250(税込) |
価格はステアリング込み (エアバッグは含みません) |
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有線タイプと無線タイプの違いについて
| 有線タイプ |
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無線タイプ |
有線タイプはその名の通り、スパイラルケーブル下部の配線接続によってパドルシフトを動作させる方法です。
ヴェルファイアの場合、純正のステアリング部にある各操作スイッチの内、純正オプション用に設けてある箇所の使用していない部分を利用しての装着になります。 これによりステアリングを回したときに考えられる配線の断線を無くし、安心してパドルシフトの操作を楽しんでいただけます。
仮に、使用していない箇所がない場合は、例えばステアリング操作可能な機能のうち、特に不要な物(オーディオのボリューム調整等)をキャンセルさせ、そこを利用してパドルスイッチ用にする事も可能です。
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無線タイプはその名の通り、配線による接続を無くし、無線でのシフトチェンジを実現する方法です。
小型の無線機器を送信部、受信部と設置する事でこれを実現いたします。
※全て内部に設置できる為、見た目もスッキリとします。
しかし、無線でシフト信号の送受信を行うため、若干のタイムラグが発生します。
タイムラグは個人の感じ方で異なりますが、気になる程のレベルではございません。
※受信部は小型電池を使用する為、電池切れの場合は、パドルシフトでのシフトチェンジは出来なくなりますが、電池交換をすれば問題なく使用が可能になります。
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パドルシフト操作をするにあたって、シフトレバーをマニュアルモードにしておくことが前提となります。
従って、万が一故障した場合でもマニュアルモードを解除すればシフトチェンジは行われます。
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