SKIPPERが提案するヘッドライト・テールライト等のレンズカスタム「フィルムアレンジ」。ファッション性を重視したドレスアップスタイルですが、フィルム施工によるライト点灯時の照度低下は避けては通れない状態でした。この問題解決に、効果的な「ドットフィルム」を採用。ファッション性と機能性の両立を実現するこの「ドットフィルム」は、透明フィルムに「ドット(点)」柄を印刷し、意図的に透明部分を残す事で、著しい照度低下を防ぎます。SKIPPER『フィルムアレンジ』テールライトレンズへのレンズフィルム施工 - ドットレンズフィルム
SKIPPER テールライト・ウインカー部LED加工『レクサス・SC50(UZZ40)』点灯時
SKIPPER テールライト・ウインカー部LED加工『レクサス・SC50(UZZ40)』非点灯時
SKIPPER テールライト・ウインカー部LED加工『レクサス・SC50(UZZ40)』非点灯時
 

通常のヘッドライトフィルムと異なるドットフィルムを施工した事例です。
ドットフィルムとは、透明フィルムに黒い点を印刷したフィルムで、点(ドット)にする事で、意図的に透明部分を残し、一般的なフィルム施工による照度低下を抑える事が可能です。

 
SKIPPER ヘッドライト加工 - リフレクター加工基本料金一覧タイトル

テールライトフィルム施工基本工賃(税別) ¥23,000~

 
SKIPPER フィルムアレンジ - ヘッドライトやテールライトのフィルム加工 カラーバリエーションタイトル

SKIPPERでは、ヘッドライトやテールライトのレンズ施工の際には、一度、ユニットを取り外してから行っております。
一つの方法として、ライトユニットは外さず、フィルムをレンズサイズに合わせてカットし、そのまま貼りつける方法がありますが、仕上がり面や耐久性においてやや不安が残ります。 しかし、ユニットを一度、車体から取り外し、ユニットのみにする事で、フィルムをレンズの際まで貼り込む事が可能になり、より美しい仕上がりと、耐久性の向上を実現します。

SKIPPER フィルムアレンジ 施工時の様子
SKIPPER フィルムアレンジ 施工時の様子
SKIPPER フィルムアレンジ 施工時の様子
SKIPPER フィルムアレンジ 施工時の様子
 
SKIPPER『フィルムアレンジ』ヘッドライトやテールライトのフィルム加工 - ドットフィルムについて

今までは、色見の強いレンズフィルムを施工すると、ライト点灯時の照度が著しく低下すると言った問題がありました。
しかし、このドット(点)柄のレンズフィルムは、透明なフィルムにドット(点)柄を印刷する事で、意図的に透明部分を残し、スタンダードなレンズフィルムに比べライト点灯時の照度低下を軽減します。

SKIPPER『フィルムアレンジ』ドットフィルム素材のみ(ダークスモークタイプ)
SKIPPER『フィルムアレンジ』ドットフィルム施工事例 - アウディ A6アバント(C6)
SKIPPER『フィルムアレンジ』ドットフィルム施工事例 - アウディ A6アバント(C6)
SKIPPER『フィルムアレンジ』ドットフィルム施工事例 - アウディ A6アバント(C6)
SKIPPER『フィルムアレンジ』ドットフィルム施工事例 - アウディ A6アバント(C6)
 
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